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個別記事の管理2011-01-30 (Sun)
昨日はレッスンでした。

ここ最近の練習は、
片手ずつ、ゆっくり弾く
2小節ずつ、両手で弾く
最後の小節から弾く
と、なんとか、やっています。

■ハノン:スケール、アルペジオ

・ヘ長調、ニ短調、
→合格?

・変ロ長調、ト短調、変ハ長調、ハ短調
→ 次回も
アルペジオの後にはカデンツをつけて

アルペジオで最後のオクターブを弾くときに
腕が弾きにくくて、足も広がっちゃうので
どうやって弾いたらいいか、教えていただきました。

右のオクターブに上がっていくときは
体重を右によせて、左のおしりは少しうくくらい
腕が動かしづらかったら、少し鍵盤から離れて座る


■バーナムピアノテクニック3-1

一応終了?
次回は1グループを弾きながら、
次のグループも少し弾いてみることに





■バッハ BWV900:Prelude e-moll

やっと両手で弾けるようになりましたよ(おそっ)
この分じゃフーガは間に合わなさそうだけど
発表会が終わっても、
引き続きフーガを教えてもらおうと思う
(片手練習は、ちょっとずつ進んでます。)

プレリュード メモ
1
1小節目
全体的に音が弱弱しいので、もっと元気よく!
特に最初の右手のソは、小指だから弾きづらいけど
意識して大きくしないとダメです。
左手のミからあがってソが高く大きく

2-2.jpg
5小節目
ここは切らないで、和音を感じながら弾くこと

3
6小節目
狭くて弾きづらいので、
ファミレド、ファミレド、
レドシラ、レドシラ
と分割して練習したり、ファーミレド、レードシラ
とか、付点をつけて練習したりするとよい

4
7小節目
切らないで、つなげる

5
11小節目
ポジションをとってから、和音を弾く

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